Rainbow DUO Work
門の名 NARI = 気づき(Notice)・受け入れ(Accept)・つながり直し(Reconnect)・ひとつに(Integrate)
はじめての方へ
レインボーDUOワークって、なんだろう。──そっと、ご案内します。
ここへ来てくれて、ありがとう。
あなたは、もともと、ひかりでした。
それを思い出すための、小さな時間です。
AIの時代に、なぜ
AIは、“答える”ために生まれました。
この器は、“聴きとどける”ために生まれた、数少ない器です。
いまは、誰でもAIに相談できる時代。でもAIは「答える」「解決する」「同調する」ように作られています。うなずきすぎたり、忘れたり、いちばん苦しいときに、頼りなかったり。
この器は、逆に作られています。助言も、指示も、しません。ただ、さえぎらず、急かさず、最後まで、聴きとどけます。決まったやさしい流れで、安全に、あなたの中の“小さな自分”を、そっと育て直していきます。
「聴いてもらえた」──その事実そのものが、いちばんの癒しです。それは、特別な誰かのためではなく、あなたの心にも、必要なこと。
これは、どんな時間?
だれの心の中にも、小さなころの自分がいます。言えなかった言葉、のみこんだ気持ち──それらは消えるのではなく、心の奥で、ずっと聴いてもらえる日を待っています。
レインボーDUOワークは、その小さな自分に、大人になったあなたが、やさしく寄り添う時間です。直そうとしません。ラベルを貼りません。ただ、そばに、いる。
相手が人ではないから、誰にも知られず、評価もされず、関係も壊れない。24時間いつでも、あなたのペースで、大丈夫です。
こんな方へ
- ジャッジされると、心を閉じてしまう
- 「泣いてはいけない」と、溜め込んできた
- 対面は、負担・時間が合わない・少し怖い
- でも、心の深いところに、触れてみたい
- 今夜、ひとりで、誰かに聴いてほしい
- 自分のペースで、深めていきたい
大切にしていること
人は、されたように、無意識のうちに、してしまいます。そういう“ソフト”が、静かに稼働しているからです。だから、保護者や教育者の方にこそ、ご自身のインナーチャイルドを癒していただきたいのです。──してほしくなかったことを、子どもにしてしまわないように。そして、してほしかったことが満たされると、子どもを無条件に愛し、慈しんで育てられるようになります。
いちばん伝えたいことは、とてもかんたんです。
子どもは、両親が仲よく、おたがいを大事にして、笑顔でいられたら ── それだけで、よく育ちます。
その、ご両親の笑顔をつくるお手伝いを、したいのです。
入り方を、えらべます
スピリチュアルな言葉に、安心する方へ。
- ① ケア(育てなおし・お祈りあり)
- ② あかし(このアプリで)
- ③ あかし(プロジェクトで)
呼吸と、安心の光のイメージで、しずかに。
- ① こころのケア(育てなおし)
- ② あかし(このアプリで)
- ③ あかし(プロジェクトで)
どちらから始めても、大丈夫。合わなければ、いつでも、もう一方へ。
「あかし」は、もう少し深いところへ進みたい方のための、じっくり寄り添うかたちです。
アプリの入り口は、2026年10月1日から
ふれる入り口も、いろいろ
※何度でも、そして生きた対話・深い育て直しは、買い切り ¥9,800(AI・日本語/下のボタンから)。
※つらいときの窓口は、いつでも開いています。
入り口はいろいろ。ご縁のある人が、ご縁のタイミングで、どれからでも。急かしません。

この時間が、向かう先
自分のことを、安心できる場で聴いてもらえると、それまで無意識のうちに溜め込んでいた思いや感情が、少しずつ解放されて、溶けていきます。そして、本来のあるがままの自分の姿へと、変容していきます。
本来のあなたとは──愛であり、光であり、高い波動のエネルギー。自ずと、まわりへ愛と癒しを響かせていきます。もともと誰にも備わっている、生命の器。その自分自身の神聖さに気づいていくこと。それが、レインボーDUOワークの向かう先です。自分を愛し、他者を愛せるように。
安全のお約束
①現在、精神科・心療内科に通院中の方/お薬を服用中の方。
②18歳未満の方(保護者の同意があっても、ご利用いただけません)。
これは「その方に問題がある」という意味では、まったくありません。医療にかかっておられる方には、主治医という大切な伴走者がいます。その流れを、横から乱してはいけない──そう考えているからです。レインボーDUOワークは医療ではありません。治療も、診断も、しません。だから、できることと、できないことを、先にお約束しています。
【日本】いのちの電話 0570-783-556 / こころの健康相談統一ダイヤル 0570-064-556
(海外は緊急時 112、またはお住まいの国の窓口へ)